Fucoidan Times

2019 - 04 - 20 |

健康に係わる様々な情報をシーフコイダンスタッフがお届けします。

フコイダンや癌に関する情報だけでなく、健康に関する様々な情報をお届けすることで世界中の方々と繋がることができればと思います。


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身近なキッチン用品の危険性


本日は、クミがお届けする少し怖い健康情報です。

 

皆さんは普段どのようなフライパンを使用されていますか?ほとんどの方は、フッ素加工のフライパンを使用されていると思います。私は10年以上前から、フッ素加工のフライパンを全て捨て”グリーンパン”というドイツ製のフライパンや鉄製のフライパンなどを使用しています。その理由は、アメリカのテフロン社への訴訟を取り上げたドキュメンタリー番組がきっかけでした。

 

アメリカではテフロン社のフライパンを誰もが使用していると言って良いくらい使用されていました。当時のアメリカは、肥満体質の方が多く、油を引かず料理ができるフライパンは健康面で注目されていました。しかしながら、単純に健康面で良いと思っていたものが、実は非常に危険なものを使用していたという事実が発覚したのです。

  

それは、テフロン社のフライパンを日常的に使用していた妊婦が、障害を持って生まれた子供を出産したとテフロン社を訴えたのが始まりでした。国がフッ素加工がされたフライパンを調べた所、フッ素加工のフライパンは高温で調理すると ポリテトラフルオロエチレンという成分が非常に危険な有毒ガスと化し、体内に取り込まれ、人体に危険を及ぼすと実験で分かったのです。

  

実際にアメリカでは毎年、この有毒ガスによって体調不良を起こしていたりしている人が多くいるそうです。日本でもフライパンに火をつけっぱなしのまま、うたた寝をしていた男性が救急搬送され、飼っていたインコは死亡していたというケースもあります。

 

確かに、中火以下にすれば問題ないという人もいるでしょう。しかし、問題はそれだけではありません。傷ついたフライパンから剥がれ落ちたフッ素樹脂が毎日のごとく体内に取り込まれるという事です。

 

フッ素加工フライパンが危険な理由まとめ
・フッ素樹脂そのものが剥がれる
・フッ素樹脂が剥がれたところから

 アルミニウムが溶け出す
・240℃以上で有害物質が溶け出す
・360℃以上で有毒ガスが発生する
・たった数分の空焚きで有毒物質・

 有毒ガスが発生する
・少量食材の調理が危険
・少量油の揚げ焼きが危険

引用:テフロン加工フライパンは危険!安全なフライパンは?

 

これで、フライパンの危険性についてはお分かりでしょう。皆さんも一度、安全なフライパンに変えてみてはいかがでしょうか?





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