INTERVIEW


新しい僕はここから始まった。

高杢禎彦


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PROFILE


氏名高杢禎彦

出身地福岡県久留米市

出生年1962年9月9日

柳川高校卒。高校在学中の80年、チェッカーズ結成に参加。83年「ギザギザハートの子守唄」でメジャーデビュー。92年、NHK紅白歌合戦を最後にチェッカーズ解散。2002年11月に「食道、胃接合部がん」で大手術を行い、その後タレント活動を続けるかたわら、2003年、2004年と家族への愛と健康の大切さについて綴った2冊のエッセー本を執筆。

講演活動をはじめ全国を飛び回っていらっしゃる高杢さんですが、ご自身の健康について普段から心掛けていらっしゃることはありますか?

高杢:

強いてあげれば体力作りでしょうか。もう若くないので(笑)無理しない程度にですけど。仕事の時も時間が空いたら、散歩のような軽い運動を行うようにしています。そのおかげか、執筆、講演、タレント業と意欲的にこなせていますし、体もすこぶる快調です。

体調もですが、精神面でもとても充実しているように見えますが。

高杢:

今までの人生を振り返っても、ここ数年はもっとも気持ちが安定しているように自分でも思いますよ。健康を考える上で、まず第一に大切にすべきことは「心」なんじゃないか、と。守るべき家族がすぐ近くにいて、やりがいのある仕事に取り組んで。生きがいを持つことで体も元気になり、結果、健やかな生活を送ることが出来るはずなんです。それから当然、食生活も重要ですよね。カラダにいいものを毎日きちんと摂取する。これこそが、健康生活の基本でしょう。

ということは、健康食品などにも興味がおありなのでは?

高杢:

これまで食事以外で健康の為に特別何かを飲んだりということはなかったんですが、1年前に“シーフコイダン”と出会い、天然成分ということで今ではすすんで毎日飲むようにしています。

フコイダンという成分は以前からご存知でしたか?

高杢:

海藻に含まれるヌルヌル成分のことですよね。僕は2年前から健康についていろいろ勉強し始めたのですが、その中で、特にモズクにたっぷり含まれているというフコイダンのパワーについては良く耳にはしていたんです。ただ色々なフコイダン商品が市販されているでしょう。いざ飲むとなるとどれを選んだらよいのか、僕と同じようにみなさん悩まれてるんじゃないかと思いますよ。

そして、「シーフコイダン」と出会われたわけですね。

高杢:

どんなにカラダによいものでも、飲んでそのまま外に排泄されてしまっては意味がない。でも海藻は消化吸収されにくい食物ですよね。そこでこの“シーフコイダン”は独自の技術で、フコイダンをできる限り小さな分子にして、きちんと体が吸収するよう工夫がほどこされているそうなんです。僕は化学に弱いので(笑)詳しいことはわかりませんが、確かに一口飲んでみて口あたりがいいし、後味もすっきりしているので「あ、これなら続けられるかな」とまず思いましたね。それに必須アミノ酸やビタミンB、食物繊維も豊富なので、これは栄養補給にいいゾ、とカミさんにもすすめています。

それでは最後に、これからの高杢さんの健康づくりに対する思いを。

高杢:

正直『もっと以前に“シーフコイダン”と出会っていれば...』とも思いましたね。若いころは、とにかく無茶苦茶な生活をしてましたから(笑)。これからは自分自身の健康づくりももちろんですが、元気でいる間にひとりでも多くの方に健康のすばらしさを伝えていきたいと考えています。

とてもイキイキとした高杢さんのお話に、みなさんも元気になっていただけたのではないかと思います。今日はどうもありがとうございました。

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